Category Archives : 書塾の子ども


自由自在に鳥獣戯画、Mさんの場合(書塾の子ども7)

書塾の子どもたちについてお伝えするブログ第7弾! 今回ご紹介するMさんは、書塾を始めた2006年春、小学入学と同時に入塾してくれました。小1のMさんは本当に小さくて、何をやってもかわいかったのを覚えています。そんなMさん […]


果敢に挑戦、Hさんの場合(書塾の子ども6)

書塾の子どもたちについてお伝えするブログ第6弾! 最近、たくさんの体験のご希望(時には遠方からも!)をいただく中で、多くの方がブログを読んでくださっているのを感じます。「なかなか自由な書道教室はないので…」というお言葉も […]


圧巻の楷書力、Sさんの場合(書塾の子ども5)

書塾の子どもたちについてお伝えするブログ第5弾!(ますます面白い子どもたちが増える書塾、、、ブログは追いつきません。ゆっくり行きます) 今回は、この春で中学1年生となりました、もうすぐで書塾6年目となるSさんのお話です。 […]


かなの美しさを知るRさんの場合(書塾の子ども4)

少し久しぶりになりましたが、書塾の子どもたちについてお伝えするブログ第4弾です! 今回は、独自の路線で書の学びを進める現在小学6年生のRさん。Rさんは2年生から通ってくれているので5年目となります。Rさんは自分のやりたい […]


素直で楽しい書、Yさんの場合(書塾の子ども3)

書塾の子どもたちについてお伝えするブログ、コロナ禍の時間があるうちにどんどん書きましょう! 今回は、現在小学6年のYさん。Yさんは書塾開始当初からのメンバーで今年5年目になります。入塾当初は2年生だったわけで、最近は身長 […]


書道部に入部したNさんの場合(書塾の子ども2)

またしても前回から時間があいてしまいましたが、寧月による書塾生レポート第二弾です! 今回は、現在中学2年生のNさん。小学4年生の時に入塾して5年目となります。中学校に入ってからは日程が合わず、ほとんど書塾には来られなくな […]


篆書一筋、Rさんの場合(書塾の子ども1)

以前、ブログで「これから、書塾花紅の子どもたちの探求の様子をお伝えしたいと思います」と書いてから、あっという間に半年以上経過してしまいました(反省)。 これからゆっくりでも、少しずつでも、面白い書塾の子どもたちを紹介して […]


書道と子ども(書塾の子ども0)

書塾花紅を始めてから丸3年が経とうとしています。 蘇軾の詩より「柳緑花紅真面目」の言葉を借りて、子どもたち一人一人があるがままに創造性を発揮できるような書塾にしたいと始めたこの書塾ですが、正直なところ、始めた当初は、どの […]